【告知】(社会派?)人形劇をいちからやってみる@ギャラリー変化大名

2025.02.25

Vol.1:とりあえず人形をつくってみる編

「寒くて何もやる気がでねえやぁ〜」「人形でもつくるか〜」という長野あるある(ないない)プロジェクトが、ギャラリー変化大名にて始動です。

人形作家の先生がいるわけでも、人形劇経験者がいるわけでもなく、みんなで試行錯誤しながらやってみようぜ、という男前な企画ですので、
手を動かしながら、おしゃべりしつつ、最後の寒さをしのぎにいらしてくださいね。
(別に人形劇の沼には興味ないけどおしゃべりしたいな、という方もうぇるかむですよ〜。ギャラリーでは素敵な展示も )

社会派(どんな風に社会派かは来てからのお楽しみ)人形劇団、はじまるよ。

詳細

【Vol.1 とりあえず人形をつくってみる】
日時:2025年1月28日(金)13:30〜16:00
場所:ギャラリー&ものづくりスペース変化大名
料金:500円(スペース利用費として)
持物:布などは用意してありますが、使いたい布や材料などのある方はご自由にお持ちください

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アートプロジェクトディレクター。福武財団を経て、国立美術館のミュージアムエデュケーターとして探求・対話・表現のアートプロジェクトや教育プログラムを企画。2023年、長野県に移住し、世界との接点に風穴を開けるアートプロジェクト、「ハロー地球:未来をつくる、リベラルアーツ部」や「スザカ写真部」を立ち上げ、主催している。豊かな自然環境を生かした教育プログラム「森ラボ」の企画運営や、46億年の地球史を歩く「ディープタイムウォーク」とアートを掛け合わせたプロジェクトも展開。アーティストとしては、映画や音楽を中心とした制作活動に取り組みながら、古民家や高原など様々な場所での発表を続けている。

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