【記録冊子・告知】スザカアートプロジェクト・ハロー地球2024記録冊子が完成しました&次年度も開催決定!

2025.03.26

半年間のアートプロジェクト「ハロー地球 未来をつくる、リベラルアーツ部」の記録冊子が完成しました…!「あれは一体なんだったのか…?」に関するエッセイや各回のレポートを掲載しておりますので、ご覧いただけたら嬉しいです✨

そして、ハロー地球は2025年度もパワーアップして開催予定です!!!

須坂市内のギャラリー変化大名さんを会場に、毎回様々な表現と対話の場が生まれていきます…✨ペインティングや映像をはじめ、料理や哲学対話など、盛りだくさん アートの枠にとらわれず、「表現が好き、いろんな人と対話をしてみたい、新たな出会いの場が欲しい、クリエイティブなコミュニティに参加したい」などなど、「なんか気になる〜」と思った方は、お気軽に遊びにいらしてください✨

5月中旬から半年間ほど、月1回程度の開催になる予定です✨
詳細につきましては、続報をご期待くださいませ

デジタル版冊子はこちら

ダイジェスト動画はこちら

この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下のボタンで教えてください。

アートプロジェクトディレクター。福武財団を経て、国立美術館のミュージアムエデュケーターとして探求・対話・表現のアートプロジェクトや教育プログラムを企画。2023年、長野県に移住し、世界との接点に風穴を開けるアートプロジェクト、「ハロー地球:未来をつくる、リベラルアーツ部」や「スザカ写真部」を立ち上げ、主催している。豊かな自然環境を生かした教育プログラム「森ラボ」の企画運営や、46億年の地球史を歩く「ディープタイムウォーク」とアートを掛け合わせたプロジェクトも展開。アーティストとしては、映画や音楽を中心とした制作活動に取り組みながら、古民家や高原など様々な場所での発表を続けている。

関連記事