【レポート】ロゴやラベルデザインをさせていただきました(須坂の暮らし、五味池破風高原オートキャンプ場)

2026.01.15

イベントの企画や作品制作以外にも、ひっそりとグラフィックデザインを担わせていただいております、山際です

昨年は、早川OBの経営する会社「須坂の暮らし」の商品ラベルや、五味池にある「五味池破風高原オートキャンプ場」のロゴマークデザインを担当させていただきました

須坂で地域に根差した活動をしていらっしゃる皆さんの熱い想いを聞きながら、一緒に事業コンセプトをデザインの形に落とし込んでいく過程は学ぶことも多く、完成デザインに喜んでいただけることも嬉しい限りです

「須坂の暮らし」商品ラベル

「五味池破風高原オートキャンプ場」ロゴ

卒隊後に向けて、わたし自身の個人事業のロゴをつくらねば…!と思いつつ、なかなか後回しになってしまっております…自分のこととなると難しいことばかりですね

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アートプロジェクトディレクター。福武財団を経て、国立美術館のミュージアムエデュケーターとして探求・対話・表現のアートプロジェクトや教育プログラムを企画。2023年、長野県に移住し、世界との接点に風穴を開けるアートプロジェクト、「ハロー地球:未来をつくる、リベラルアーツ部」や「スザカ写真部」を立ち上げ、主催している。豊かな自然環境を生かした教育プログラム「森ラボ」の企画運営や、46億年の地球史を歩く「ディープタイムウォーク」とアートを掛け合わせたプロジェクトも展開。アーティストとしては、映画や音楽を中心とした制作活動に取り組みながら、古民家や高原など様々な場所での発表を続けている。

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