本日4月1日より着任しました古畑です!

2025.04.01

はじめまして!

2025年4月1日より長野県須坂市地域おこし協力隊に着任した、古畑陽平(26)と申します。

長野県長野市出身で大学進学時に関東に出て、就職後は東京都庁(公務員)の土木職として下水道関連の仕事をしておりました。つい昨日までは、都庁職員だったのに今日になったら地元長野県で働いているというのは、まだ不思議な感覚です。

そんな私がなぜ、都庁を辞めて須坂市に来たのかというと、やりたい事ができた点と、蔵の町並みに惚れたしまったからです。

やりたい事というのは、自家焙煎のコーヒー屋さんです。

私自身、カフェが好きで年間200件ほど回った時もあったのですが、コーヒーを元にいろんな繋がりができる事が凄く好きで、魅力的に感じました。そこから、コーヒーに興味を持ち焙煎機を購入して焙煎をするようにもなりました。そんな色んな繋がりや輪が広がることで、須坂市の蔵の町並みや認知度アップに何か貢献出来ればと本気で思っております。

カフェ巡りの記録はこちら →https://www.instagram.com/cafe_ico?igsh=MTR6NWg3eXloeWhsMA%3D%3D&utm_source=qr

改めて長野県にて活動できることが嬉しく思いますし、どこか安心感があります。

色んな方と出会い、いろんな繋がりを大切にしたいので気軽に声をかけてくださると嬉しいです!

須坂市の皆さんどうぞよろしくお願いします。

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長野県長野市出身。 東京都庁(土木職)を経て、2025年4月に地域おこし協力隊として須坂市へUターン移住しました。 現在は、空き家の蔵を改装した拠点整備やコーヒーを通じた地域交流の場づくり、土地家屋調査士の資格取得と実務経験の積み重ねを行っています。 行政経験、法的な専門知識、そして珈琲という事業面を活かし、須坂市の蔵の町並みを未来へ繋ぐ活動に貢献していきます。

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