【☺︎☺︎☺︎】2025年もありがとうございました…!

2025.12.25

あっという間に過ぎ去っていった2025年、今年も、たくさんの新しい挑戦をさせていただき、支えてくださったみなさんに感謝でいっぱいです ✨

特に、秋に峰の原高原にて開催された初めての宿泊型アート・リトリート「高原表現合宿」は思い出深く、素晴らしい時間に立ち合わせていただきました。その際に、首都圏からご参加いただいたお二人の女性が、わたし山際にインタビューをしてくださり、改めて活動の意味や意義、なぜ須坂に来たのかなどなど…親密な記事を書いてくださり…。須坂の皆さんにも共有させていただければと思い、掲載いたします

さらにこちらは、私が思う須坂の魅力スポットを「一日ツアー」でめぐるぶらり旅を記事にしていただいたものになっております〜✨

残り約半年となった任期ですが、これまで培わせていただいた大切な出逢いと共に、2026年も舞進していければと思います…!みなさまどうぞ、心も体もあたたまる年末年始をお迎えくださいませ

この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下のボタンで教えてください。

アートプロジェクトディレクター。福武財団を経て、国立美術館のミュージアムエデュケーターとして探求・対話・表現のアートプロジェクトや教育プログラムを企画。2023年、長野県に移住し、世界との接点に風穴を開けるアートプロジェクト、「ハロー地球:未来をつくる、リベラルアーツ部」や「スザカ写真部」を立ち上げ、主催している。豊かな自然環境を生かした教育プログラム「森ラボ」の企画運営や、46億年の地球史を歩く「ディープタイムウォーク」とアートを掛け合わせたプロジェクトも展開。アーティストとしては、映画や音楽を中心とした制作活動に取り組みながら、古民家や高原など様々な場所での発表を続けている。

関連記事