原木が、足りない…!@薪ステーション

薪ステーションの整備もある程度目途がつき、モニター販売ではありますが、
今年から薪を売り始めました。

嬉しいことに広葉樹ミックスの薪も購入していただき、良いスタートが切れました。

ここで大きな課題が発覚しました。
いや、気付いてはいたけど、見て見ぬふりをして後回しにしていました。

そう、圧倒的に原木が足りないのです。

ぶっちゃけ元も子も状態です。笑

値が付かない原木を所持している方や伐った木の売り先を持たない事業者を対象に
お金かけて処分するくらいならうちで引き取って薪として活用します、というのが我々のスタンスです。

状態がよく、値が付く原木はぜひ市場などに回してください。笑

ということで、薪ステーションの活動は、「原木回収」「薪づくり」のローテに本格的に入っていきます。
近場であれば、回収に出向くことも可能ですので、興味のある方は是非ご連絡ください。

小田
suzaka.kyougikai@gmail.com

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栃木県出身。2022年10月、須坂市地域おこし協協力隊として須坂市の標高1,500mにある峰の原高原に移住。 3年の任期を終えた現在は峰の原高原を拠点に、生ハムブランド「As Neco Ham」と交流宿泊拠点「Forest Base」を運営。 地域おこし協力隊の経験を活かし、食・観光・森林を軸に地域づくりに取り組んでいます。

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