「やんしゃ2022」日滝地区明るい地域づくりの集い

日滝地区の行事「やんしゃ2022」に、僭越ながら講師の一人として参加してきました。

地域の方と接点をもちたいと思いつつも、コロナ禍もありこのような機会になかなか恵まれませんでしたが、
古城荘裏山の活用をはじめ、普段から懇意にしていただいている大谷町の皆様の計らいでお話する時間を頂くことができました。

山岸区長はじめ大谷町の皆様、誠にありがとうございました。

今回、どうしてもお伝えしたかった「協力隊って何者で何やってるの?」「協力隊はこう活用してください!」っていう話を中心に30分ほどお話させていただきました。
(予定は質疑含め25分でしたが、大幅に超過してしまいました。笑)

自分が協力隊と縁のない生活をしていたらこんな話を聞きたいかな~って思いで資料を作りましたので、少しでも町の方たちに協力隊という存在をアピールできていれば嬉しいなと思います。

力を入れて取り組んでいる古城荘裏山活用でコラボしたいと思っている日滝小学校の関係者の方ともお話できましたし、他にもたくさんの方と交流できて実りの多い一日になりました。

以上、取り留めもない小田の感想日記でした。

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栃木県出身。2022年10月、須坂市地域おこし協協力隊として須坂市の標高1,500mにある峰の原高原に移住。 3年の任期を終えた現在は峰の原高原を拠点に、生ハムブランド「As Neco Ham」と交流宿泊拠点「Forest Base」を運営。 地域おこし協力隊の経験を活かし、食・観光・森林を軸に地域づくりに取り組んでいます。

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