タラの芽が収穫できました。

村田です。

畑にあるタラの木のタラの芽が収穫できるようになりました。

去年よりも2週間くらい早い収穫です。

特に、この2週間くらいの成長速度は「ハンパないって」感じでした。

山菜といえばタラの芽という、絶対的な地位を築いている「タラの芽」

山菜の世界では、「王様」「キング」「カイザー」「ゴット」などと呼ばれてたり呼ばれていなかったり。

山菜の中では珍しく、アクが少ないのが特徴です。

タラの芽はその名前の通り、タラの木から取れる新芽です。タラの木は「こしあぶら」と「はりきり」と同じ「ウコギ科」の仲間です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%82%AE%E3%83%AA

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%A9

私の畑では50本以上のタラの芽を栽培しており沢山収穫することができるので、

須坂市をもっと盛り上げるために山菜の町づくりを目指してがんばります!!

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栃木県出身。2022年10月、須坂市地域おこし協協力隊として須坂市の標高1,500mにある峰の原高原に移住。 3年の任期を終えた現在は峰の原高原を拠点に、生ハムブランド「As Neco Ham」と交流宿泊拠点「Forest Base」を運営。 地域おこし協力隊の経験を活かし、食・観光・森林を軸に地域づくりに取り組んでいます。

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