地域おこし協力隊の交流会に参加してきました。

今週の出来事は、

①銀杏を拾い終わる

②献血に行こうとしたら閉まってた

③月一である協議会の報告に出席

④醸造所に麦芽カスを受取る

⑤畑作業と薪集め

⑥北信地域交流会

⑥イベント出店(オーガニックマルシェ@&LIFE)

などなど目立った活動はこんなことをしていました。

特に北信地域交流会は色々な地域おこし協力隊と知り合うことで良い刺激を受けたので今回の記事はこのことを書こうと思います。

地域おこし協力隊 北信地域交流会

12月7日

中野市の古民家で開催された第1回目の交流会には各市町村から沢山の協力隊が集まりました。

長らくコロナの影響で集まりやすい場所にありながら、なかなか会うことができなかった他の地域おこし協力隊でしたが、この日はなんと20人近く集まりました。

1自己紹介

2出身地

3活動内容

を簡単にしてからフリートークによる交流会が始まりました。

もちろん私は、

1村田健児 (あだ名はムラタ)

2川崎(あえて神奈川県と言わず)

3農業とチャイ

ことを長々と自己紹介してしまいました。チャイについては、県庁の地域振興局の方々に「須坂市役所で週2回の出店をしているので県庁でもチャイ出店したい」とアピールすることができました。

地域おこし協力隊の横のつながりが強いことには、お互いに活動のサポートやキーパーソンを繋げたりすることが出来るので、今回のような交流会があれば出席していきたいです。

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栃木県出身。2022年10月、須坂市地域おこし協協力隊として須坂市の標高1,500mにある峰の原高原に移住。 3年の任期を終えた現在は峰の原高原を拠点に、生ハムブランド「As Neco Ham」と交流宿泊拠点「Forest Base」を運営。 地域おこし協力隊の経験を活かし、食・観光・森林を軸に地域づくりに取り組んでいます。

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